.jpg?width=800)
編集部の記事旅クチ編集部が各種情報をもとに作成・参考: Wikipedia・Wikidata ほか(CC BY-SA / CC0)
概要
男木島(おぎじま)は、瀬戸内海中部の備讃瀬戸に位置する面積1.34平方キロメートルの島である。行政上は香川県高松市に属する。大部分が山がちで平地に乏しく、島の北端には御影石造りの灯台が立つ。
見どころ
- ●備讃瀬戸に浮かぶ面積1.34平方キロメートルの島
- ●島の北端に立つ御影石造りの灯台
- ●現在は資料館となっている灯台の附属施設
- ●山がちで平地に乏しい起伏に富んだ地形
歴史・背景
隣接する女木島(めぎじま)とは雌雄島(しゆうじま)の関係にあるとされ、二島は対をなす存在として語られてきた。行政上は香川県高松市男木町に属し、島唯一の集落として発展してきた。
アクセス
高松市の沖合、女木島の北方に位置する島で、隣島の女木島とともに雌雄島と呼ばれる。
ベストシーズン
穏やかな海を望める春から秋にかけてが島歩きに適した時期とされる。
地図
34.4283, 134.0611 · Wikidata
モデルコース
- 1島の北端に立つ御影石造りの灯台を訪ねる
- 2資料館となった灯台の附属施設を見学する
- 3山がちな地形と海の眺望を楽しみながら歩く
- 4島唯一の集落の落ち着いた雰囲気に触れる
豆知識
💡 2019年(令和元年)時点で109世帯168人が暮らす島である。
周辺の観光スポット
📍 女木島📍 高松港📍 さぬきこどもの国
みんなのクチコミ利用者の投稿です
—
☆☆☆☆☆0件のクチコミ
★5
0
★4
0
★3
0
★2
0
★1
0
みんなのクチコミ0
まだクチコミがありません。最初の投稿をしてみませんか?